〜監修者の部屋〜
June’s Diary
2022/2/18更新
すべてがスッキリ片付いている、というのは寂しく感じられますか?
真冬の澄んだ空気が好きです。
空が高く感じられるし、夜景もひときわ輝いて。。
でも、この「冬の透明感」のようなものが切ない気持ちをもたらすこともあったりします。
たまに「スカっと片付けいている部屋が苦手」で、ゴタゴタしているほうが落ち着く、という話を聞きますが、それに似ているかもしれません。
空がクリアで雲ひとつなく、チリひとつなく、どこまでも青一色。。それってまさに、すごく片付いている部屋みたい。
何が足りないような寂しさ。つい感じてしまうのです。
私は片付けが苦手。だから部屋はいつもゴタゴタしております。
でも、このゴタゴタも悪くない。たくさんの友達が家の中にいるみたい。……なんていう言い訳で、掃除をサボっていたりします。
冬の空にもポコポコと雲が浮かんでいるほうが好き。ああ、夏の大きな入道雲が恋しいな。。
ごめんなさい。今日のダイアリーはまったく意味不明(笑)
ただの私の独り言でした。
冬の寒さにやられてしまって頭も動いていないようです。春が早く来ないかなぁー。
毎年毎年、この時期のダイアリーはこんな話で本当にすみません<(_ _)>
これも冬の風物詩だと思ってくださる優しい方がいらしたら、感謝感激です。